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ロベルト・ヤノフスキー:イルカ・パヴェルカのワークのエッセンス

私はイルカと数年間、集中的に協力しています。ですから本人、そして本人のワークの内容を実によく知っています。それらを皆さんと共有したいと思います。彼の現在の活動は日本人の潜在的なベネフィットに集中しています。イルカはまず、日本人や日本の国が良い方向に進み始めるために、日本人が失ってしまったことをもう一度発見する手伝いが出来ると私は確信しています。何故でしょうか。続きを読んでください。

イルカのワークの第一の柱として、人々が自分の心を感じることが出来るようにするということがあります。彼は言います、「自分の心の中を強くする」。それは実際どういう意味でしょうか。なぜそんなに重要でしょうか?

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心は、所謂ハート「中央チャクラ」です。中央は別の言葉で「最も重要」という意味です。このセンターが正常に作動せずに心が閉じ込められている場合、私達は自分の感情を感じることが出来ずに、否定的な問題を多くもたらします。それらの問題と一緒に私たちは生きることが出来ますが、そのような人生では幸せになることは出来ず、ロボットのようにしか生きられず、空虚な人生になってしまいます。


閉じられた心の結果:
-人々や未来に対し、または不足すること恐れる
-感情的に空虚で、人生を楽しく味わうことができない
-自分が欲しいものや自分が誰なのか分からない
-自分の意見を持てない
-何が正しく、何が正しくないかを区別できない
- 自分を弱く感じ、他人の意見に左右される
- 決断出来ない 
- 自分を好きになれない、パートナーを愛せない
-自分の状態を変えるためのエネルギーと力を持てず、悪い状態でずっと我慢している

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上記を読んで、自分自身と重なりませんか。私も以前はそのようなものでしたが、イルカの影響で、これらすべてを、徐々に変化させることが出来るようになりました。彼のメソッドが効果を発揮していると分かっています。イルカのワークで自分の本来の強さを発見しました。

あなたは誰なのか、何が欲しいのかをはっきり感じて、自分自身と他人を愛し、勇気を持ち、何も心配しなければ、あなたの人生はどのように変わるかを想像してみてください。

日本人の多くの人がそのように変われば、日本の社会や国家はどのようなものになるでしょうか...

そしてイルカのワークの第二の柱はセクシュアリティです。このことは欧州では教えていません。日本だけです。欧州では必要ありませんが、日本では最も重要なテーマです。私は以前「セクシュアリティは、シャイな日本人には受け取りにくいテーマではないか。他のテーマがいいのでは?」とイルカに提案しました。

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しかし彼は「日本人はセクシュアリティを再び発見することが重要だと理解しなければ、私が日本で活動することに意味がない」と言いました。実は私もその通りだと思います。第二次世界大戦後の日本人はまず心を閉じ、自分自身、国の文化や歴史を否定し、アイデンティティを、そして内面を失いました。現在は国家としても滅びかけています。

セクシュアリティはセックスのことだけではないと認識することが重要です。私たちの健全な人格と精神の基礎でもあります。


セクシュアリティに対して開くことが出来れば、どんなメリットがもたされるでしょうか?

- 健康な自信、自尊心
-身体、自分自身に対する愛
- 自分のアイデンティティへの強い責任感
-第1チャクラを通して私たちに流れている母なる地球の生命力
- 健康で強い体
- 物理的な現実での成功と満足感

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元々シャイな私もセクシュアリティの重要性をイルカのおかげで理解し、それに対して開くことできました。そして、後悔していません!やはり自然(本能、潜在意識)や物理的な現実(肉体)を単に避けることはできません。
実はセクシュアリティは私たちの幸福な人生、愛にあふれた強い自分自身へのゲートです。

かつての日本人にとって、現在のようにセックスが常にタブーではありませんでした。以前の日本はてても強力で、精神的に成熟した国家でした!
皆さんはそれを懐かしく思い出すだけではなく、その力を再び実感し始めたくはないですか? 個人や社会、そして国家においても!

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上記を読んで、イルカのワークで得られることが本当に重要だと理解していただけたでしょうか。ご自分で確かめるため、ぜひイルカの3月のイベント、個人セッションに参加してください。

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