未来の癒し手段となるハイニーさんの「ヒーリングアート」で
今すぐ自分の空間をチャージしませんか?

世界有名人の感想

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すでに7歳だった頃から広い宇宙の遠く離れた世界の間に飛べるようになりたい。宇宙飛行の想像はいつからも私にとって物質空間の抑制されていない、深いスピリチュアル的な冒険を意味している。同じように、語らってくれた患者の観点から見た死の瞬間に出来た体験というのはどういうことかなと昔から想像しようとしていた。今日、あなたの素晴らしい画廊を訪問したことは、以上に述べたスピリチュアル的な探求の二種類以外、この世において一番近い体験になりました。

そのような素敵な絵画を作ってくれて感謝する。あなたの画廊を歩いていたとき、次のカントの名文句が思い浮かんだ。「私を驚かして畏敬で満ちるものが二つある:我々の上にある星空と、我々の中にある道徳律。」あなたの画廊では、その星空を地に運び降ろし、魂を天に持ち上げてくれたことを感じた。

Raymond Moody
レイモンド・ムーディ


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著名なアメリカの作家であるロバート・フルガムは『光の反射』という映画でズデニェック・ハイニーの絵画とその『光への道』という画廊について:
 「重要な物事について話す時は詩の言葉を使う。人間の言葉が表すことが出来ることがある程度制限されるから。詩の中に光にはたくさんの意味がある。
 そしてに私はしばしば、光はエネルギーであるというアインシュタインの言葉が思い浮かぶ。また、エネルギーと物質は置き換え可能なものである。だから私は時々我々が速度の落とした光ではないかと思っている。光は事実と命の隠喩である。光がなければあらゆる意味での生命が存在しないわけである。光はとても有力な言葉である。何かを理解した瞬間に「頭にひらめく」ことがある。この画廊の絵画は色んな意味での光を題目にしている。人間が来て考えるべきの、大切な場所である。
 私はここが心地よくて、絵画や画廊の焦点が気に入っている。」

Robert Fulghum
ロバート・フルガム


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ズデネック・ハイニーの絵は、私の心の奥深くに響き、真実を呼び起こす。イギリスの小説家、神秘思想家のオルダス・ハクスレーの言葉を借りれば『宝石が放つ光が私たちに、かつて私たちがいた場所、全ての石が燦々と輝いていた場所を思い出させる』ように、ハイニーの絵もこれらの宝石と同じ役割を果たしているということは間違いない。

Ram Dass 
ラム・ダス





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芸術家は自分のアートの中でより高い事実の特定の知られていない次元を直接で率直な認識によって成長していきます。“中”にあるものは“外”にもあって、“ミクロコスモス”は“マクロコスモス”であることを知った時より、深いところに浸透し万物の統一を発見します。無数の形態や外形のどこでも振動している同じ命を見つけています。小さい自分からその“後ろ”にあるものへとこの意識の変動によって第一義的な原理、より高い自己へと意識的に繋がります。ズデニックハイニーさんの作品は視線を内側に向けてより高い統一へと意識を広げています。興奮した心は超個人の存在に変化し全ての痛みや不調和を治療している深い黙考の状態に沈んでいきます。この芸術家=幻視家に会えて大変嬉しいです。彼の作品によってスピリチュアル的に満足し、それぞれの瞬間に我々の歩みを支配している“内面的の光”を深く個人的に実感できました。

Roop Verma
ループ ヴェルマ