未来の癒し手段となるハイニーさんの「ヒーリングアート」で
今すぐ自分の空間をチャージしませんか?

医学士の感想

18.png今日の厳しくて多忙で暴力や恐怖で満ちた時代には、停止や人間の内面的な世界に向けるという瞬間が本当に数少ない希望の輝点の1つです。
ズデネックハイニー氏の絵画は私たちの日々の治療、診療の中で大変助かっています。

院長 ミロスラフ・ノヴォトニー医師
イエセニーク メンタルヘルスセンター


ズテネック・ハイニーの絵画の近くにいると人は気持ちが良くて、呼吸が楽になり、思考が明快で楽観的そしてよりより視点から世の中を見るようになります。
痛みを取り除くかのようにその絵画は負担、切望や苦悩に苛まれる不安な魂を調和化させて、癒すものです。その本質は一体何でしょうか?

その本質は、絵画に含まれる光と色の王国が我々を集中的に宇宙のスピリチュアル的なエネルギーと繋がっていることにあります。
そのエネルギーを我々に影響を与えて、浸透して形成しているその支配的な力が感じています。ハイニー氏の絵画の光や彩は、この人生の最初から最後の瞬間まで、我々に命を与えて人生を支配し、伝導し、そして、一歩一歩規制している宇宙の力に囲まれているという事を完全に理解する新し意識へ導いています。
我々の周辺や内部にある、くねくね振動している広がって結合して、そして数えられないほど多くの関係やつながりを結んでいる波動の有力な流れの一部であることに気づいていきます。ズデニックハイニー氏が天の青緑色、または大地の黄赤色で画布に描いたこの決まった秩序の一部であることに気づいていきます。我々はそのように開かれて神様の力にもっとも近づいた状態になっていることがわかって、それに導かれることを任せます。
画家とその作品が差し出した手を握り、最高の智性=神様の懐へ安全に誘導してくれます。
ここからつまりアイデアからハイニー氏の絵画の力が出ています。調和化、目覚めさせるそして癒してくる絵画の効果の恵みをもって、画家が絵画で描写したスピリチュアルな力からこそ出ています。

ハイニーの絵画のおかげで、我々はみんなスピリチュアルな人間で、そしてこのスピリチュアルな力が我々の中でより大きい完璧へ、より大きい魂の豊かさへそして、精神の心の高潔さへ成長して展開出来る事がわかります。画家と魂を健康や幸せで満ちている絵画に感謝します。

イジー・シュタングル医師


私たちはEAV-L(電気鍼診断法)を行うときに絵画による治療も利用して素晴らしい成果が出ています。
我々が診療をする時に、その本質で個人の無意識を取り込ませるまたは人類が共有している複合的ななパターンを持っているモチーフを探しています。これらはその形や内容の意味で神話的モチーフを表していて集合的無意識の表現となっています。そうやって時代や文化を超えた原型的な特徴を持っています。様々な不調和的な状態の発端が含んだ絵画(この場合は薬)を特定できたとき疾患が無くなります。長い時間の診療を経て再び述べますが、我々にとってハイニー氏の絵画はリードし続けていて高周波テストを行っている時に絵画美術の巨匠並のポジティブな反応を引き起こしています。

医学士:ラディスラブ・ヤニッシュ


我々の日々の診療の中ではEAV-L(電気鍼診断法)手法によってハイニー氏の絵画を実験していて、とても素晴らしい経験があります。たとえば、最近のインフルエンザの大流行の時にダイダロスと言う絵画が大成功となりました。ハイニー氏の絵画以外、患者のほとんどがカレン聖セバスチャン、ラ・オグエラやムリーリョのエクツェ・ホモと反響したことを興深く思います。これらの絵画は我々の患者においてとても強いポジティブな反応を引き起こしました。そうやってハイニー氏の絵画は絵画美術の巨匠の仲間入りしたと思います。
そのあと、人間の集合的無意識が変わったかのように人間が違う種のモチーフに反応し始めます。最近、人々が頻繁にハイニー氏の「光のシグナル」と「伝授の景色」に対してポジティブな反応を見せます。興味深いのはこのような絵画は一見異なる疾患のある患者に反応を起こします。例えば最近はハイニー氏の「静けさの雲」と「創造の光」という絵画に素晴らしい反応を見せた若いてんかん患者がいました。

医学士:ヤロミール・チェフ


必要な方を助けてあげている人に心から感謝します。
そして、人に幸福感、平和と生の美しさを伝えているアートクリエイターにより厚く感謝します。このようなエネルギーはズデニックハイニー氏の絵画を鑑賞している人に対して全体的に影響を与えています。

ドマジュリツェ家族カウンセリング スタッフ


リハビリテーションセンター:セラピストの感想

私たちのリハビリテーセンターの患者はハイニーの絵画展がとても気に入りました。絵画には大きな治療的ポテンシャルや精神的とスピリチュアル的な再生の可能性があります。
精神障害者と働いているセラピストである私にとって絵画が最初は若干気になっていたことを認めざるを得ません。
患者は絵画を見て特定の想像力、非現実性または光が原因で彼の病気に関する発作を引き起こす刺激や、また、何らかの不相応な反応が引き起こされないことを心配していました。驚いたことにむしろ逆の反応が見られました。精神病以外器質性障害を伴う大きな発作によって現れるてんかんを患っている患者さんがいて、また不安や妄想を患っている患者もいたというのに。
ところが、何も動揺がなくて逆に全ての患者に状態が徐々におちついてきました。絵画を見ている時に、神経質あるいは不機嫌を見せた患者が一人もいませんでした。そして、もしその絵画が気に入らない場合、すぐ教えてくれる方だと言うのに。満足が広がりみんなはギャラリーが気に入りました。私が驚いたことに絵画を長いあいだ静かに見ることができました。集中力がとても低下している患者の場合、ほんとに信じられないほどでした。これらの患者の場合、15分を超えてそのような深い興味を持って、さらに不安をちっとも表現しないと言う出来事は珍しいです。主に気質性障害と絡み合った統合失調症または強迫性障害、抑うつ状態あるいは境界性パーソナリティ障害を患う患者でした。
ですから、そちらのギャラリーを訪問できると言うチャンスを頂き、感謝を申し上げます。
同様の患者を扱う施設、または精神的問題を抱える個人には、好ましい効果や精神的バランスをとる効果があるので、そちらの絵画を是非お勧めしたいと思います。

リハビリテーションセンター:セドラ